飾り柱の家
正面奥に見える洋間がバリアフリーのタタミスペースに。以前の階段は掛け替え、リビング階段へと変更しました。新調した「内障子」からは南側の光が柔らかく入ってきます。
抜けない鉄骨の柱はあえて少し太く造作した上でアクセントとして生かしています。ここにはアンティークの時計が掛けられる予定です。

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