確認申請
2026年1月24日

確認申請が下り次第新築工事を始める予定なのですが、2025年4月からの法改正によりいつもの2倍くらいは時間と手間がかかっています。

今まで4号特例の建物だった木造2階建てが新2号建物となり、構造計算や省エネ基準の対象になります。

より品質の高い家ができるといえばメリットですが、その分コスト増加も否めません。

そもそもの材料や設備品などの値上がりも相変わらず止まることは有りません。

とは言えあんまりネガティブなことばかり考えてもいけませんのでとりあえず今年も頑張りましょう!

 

 

 

 

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